加藤慎吾が、日テレ「ヒットメーカー 阿久悠物語」に出演します。
番組詳細はこちら。
http://www.ntv.co.jp/program2007/55-006.html
5月末のオーディションを経ての出演で、
今までのテレビ出演と比べて、かなり出番が多いとのこと。
(なにせ加藤の撮影日は5日間ありましたから)
他に、片方良子、竹原じむ、斉藤真帆、山田英美が、
ちょこっと映るかも?程度に出演してます。
放送日は、阿久悠の命日である、
8月1日(金)夜9:03~11:24から。お楽しみに。
多分、撮影は五月だったと思いますが、
「父産」の稽古でテンパっていた時に、印象が参加した仕事が、
Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブ アワード2007 で、
クライアントワークの部で入賞作品として選ばれたとの連絡が!!
http://creative-award.yahoo.co.jp/prize2007/sakuhin9/index.html
普通に面白いページなんで遊んでみてください!
http://www.interactive-salaryman.com/pieces/crp2007_j/
たった5秒ですが・・・
今、日テレでオンエア中(8:00~9:55)の、
『爽快情報バラエティー スッキリ!!』
で、劇団印象が映ります。
是非、ご覧ください!
劇団印象の加藤慎吾が、6/1の未来創造堂に出演します
ついでに、
園芸家すみれ(ポップンマッシュルームチキン野郎)も出演します。
さらについでに、カットされてなければ、私、鈴木厚人も出演します。
隠れ鈴木厚人ファンの皆様、お見逃しなく!
今回は、写真のとおり、ツール・ド・フランスの選手です。

未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/
2007.06.01(金)23:20~23:50
【ゲスト】 鶴見辰吾 梨花
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理
【番組内容】
▽梨花がまたがる自転車サドルは超高級品?
▽鶴見辰吾対木梨自転車トーク
▽オシャレなキッチンに似合わない?調味料好き!梨花
▽ツール・ド・フランスを制した部品
【詳細】
年に4000キロも自転車に乗っているという鶴見辰吾さん。
自然と集まった仲間たちとの自転車エピソードは、芸能人らしからぬ内容。
スタジオに並べられたサドルには女性用があるとか。
梨花は、自宅のシステムキッチンに置いてある調味料にこだわりが・・・。
とはいっても、見た目がそぐわなくて悩んでいるとか?
発明は、自転車パーツ。
ツール・ド・フランスを制したパーツ発明は3兄弟の力だった!
「父産」の主要キャスト、
園芸家すみれ(ポップンマッシュルームチキン野郎)が、
未来創造堂に出演します。
今回は、なんと、コシヒカリの役で、ある意味主役です!!
どんな雄姿を見せてくれるのか、是非、お見逃しなく!

未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/
2007.05.18(金)23:20~23:50
【ゲスト】 永島敏行 森下千里
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理
【番組内容】
▽歯ぐきのニオイが好きな美女!興奮マル秘キッス!!
▽スタジオで田植え?米つくりにこだわる俳優
▽コシヒカリ普及物語
【詳細】
永島敏行のこだわりは田植えをすること。
なんとスタジオに田んぼが登場!
みんなで田植えに初挑戦!森下千里は歯間の味が大好きだとか!
そのため、男性の好みも歯の並びが重要らしい。
そしてキッスの時に特別な楽しみ方をするとか。赤裸々に語ってくれます。
発明は、コシヒカリ。
おちこぼれだったこの米を日本一人気のある米にしたお話。
「父産」に出演する、
加藤慎吾、岡本祐介、斎藤真帆が、
日本テレビ放送網のバラエティー番組「オトナの資格」に、
ドッキリの仕掛人として出演します。
そうです!
加藤慎吾、だいたひかるさんと共演!したのは、
この番組でした。
オンエアは、2007年5月5日(土)13:30~14:55。
≪番組概要≫
「オトナの資格」
「目上の人が言い間違いを連発!」「友人の彼女は悪い女?」
こんなとき、どのような行動が「オトナの行動」なのか?
そんな迷ってしまう行動ありませんか?
そんな状況に芸能人を追い込んだら、実際にどんな行動をするのか?
その行動はオトナの対応か?一体何がオトナの行動なのか?
隠しカメラによる「ドッキリ!オトナの行動実験」VTRと、
スタジオでの「オトナの対応とは?」という討論。専門家を交えての90分。
昔から仲は良かったが、
組むのは初めてという「大竹一樹」「名倉潤」という新鮮なコンビが司会を務めるところも見所!
果たしてあなたには「オトナの資格」はあるのだろうか・・・・・・・
≪放送内容≫
「目上の人が、いい間違いを連発!そんな時あなたは・・・・?」
「失礼な店員の態度&失礼なタクシーの運転手。こんなときあなたは・・・」
「先輩の差し入れがとてもまずい!こんなときあなたは・・・・」
「自分の言動で他人が叱られる!そんな時あなたは・・・」
次々に出されるお題は全て実験VTR付。
それぞれ芸能人がドッキリで追い込まれ、素の顔をさらけ出しています。
スタジオではその対応に賛否両論!スタジオの出演者は何を「オトナの行動」と思うのか?
≪出演者≫
MC:大竹一樹(さまぁ~ず) 名倉 潤(ネプチューン) 五十音順
ゲスト: アンガールズ 井森美幸 カンニング竹山 だいたひかる
博多華丸・大吉 バナナマン ビビる大木 (五十音順)
沢尻エリカさんとの共演の次は、
だいたひかるさんとの共演でした。
今度は、テレビですが、
加藤慎吾を含め、印象出演の役者陣が、
バラエティー番組の特番のある企画で、
だいたひかるさんと共演します。
今回は、オーディションを経ての出演だったので、
ちょっと嬉しいです。
一昨日、撮影で、オンエアは5月頃。
ネタバレがある企画なので、
内容は明かせませんが、
詳細決まり次第、ご報告いたします。
月曜日(3/19)に、東京三弁護士会・仲裁PRビデオの完成試写がありました。
この企画には、昨年(2006年)の9月から参加していて、
一ヶ月に一回ぐらいの打ち合わせを経て、
今年(2007年)の1/30に撮影。(東京三弁護士会・仲裁PRビデオの撮影:参照)
2月にオフライン試写。そして、3/19に完成試写と、約半年間のプロジェクトで、
外部での仕事としては、長期に渡って関わったので、感慨深いです。
前も書きましたが、
裁判によらない民事トラブルの解決の方法に、
弁護士が立ち会って解決にあたる、仲裁という制度があって、
そのPRのビデオなんですけど、
仲裁をドラマ仕立てで見せていく場面を、
加藤慎吾と片方良子が演じていて、長台詞の嵐。しかもアップ。
ちょっとした目の動きを求められたり、瞬きしないように演技したり、
これからのために、
まだやれてないことをやらせてもらえたという感じです。
仲裁PRビデオ、どこかで見かけましたら、ご一報くださいまし。
昨日、金曜日、23:00~23:30オンエアの未来創造堂・第48回を、
ご覧になっていただけましたでしょうか?
存在感を残すような演技をできていたかは疑問ですが、
全員、何度も何度も、映ってましたね。
印象オールスターズの演技はさておき、
今回の、未来創造堂のドラマパート「シアター創造堂」の演出、
いつものシアター創造堂と見比べてみないとわからないかもしれませんが、
音の入れ方、寄りのショット、引きのショットの組み合わせ方、
などなど、ものすごくこだわって作られていたと思います。
特に、引きの風景のショット、
通常、場所の説明をするために便宜的に入れられるショットが、
普通の感覚より0.5~1.0秒くらい長く入ってるところがあって、
そこが音楽の盛り上がりに合わせられていて、ちょっとオッと思いました。
編集のセンスを感じます。
テレビの仕事は、普通にルーティンの仕事をこなしていても、
1日20時間働いていて、さらにこだわるためには、
残りの4時間を削っていかなければならないわけです。
だから、ちょっとでもいい映像って、
誰かが、ものすごく頑張ってるから存在するんですよね。
先日、TBSの美術をやっていた方と話したんですが、
そういう、
1日20時間働いていて、さらにこだわるためには、
残りの4時間を削っていかなければならない状況があるから、
たまに、こだわりのあるドラマを見ると涙が出そうになる。
「木更津キャッツアイ」とか、現場の誰かが、
本当に頑張って、クオリティーを上げて、
そのことによって、スタッフも「俺、これやったんだぜ」って誇れるものができて、
そして、安くないDVDを買うファンがたくさん生まれたんだ。
なんてことをおっしゃてました。
スタッフが誇れる仕事と、ファンが生まれる作品が重なってる、
そういう現場を、印象も作っていかなければいけませんね。
関連エントリー
印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!
<続報>印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!
印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!で書いた、
未来創造堂・第48回は、今日、金曜日、23:00~23:30オンエアです!
出るのは、
加藤慎吾(劇団印象-indian elephant-)
竹原じむ(フルタ丸)
岡本祐介(ペピン結構設計)
江花渉(真空劇団)
園芸家すみれ(ポップンマッシュルームチキン野郎)
つまり、第6回公演と第7回公演の男性出演者全員!
番組内のドラマパートで、
スポーツシューズのお話に、陸上部軍団として出てます。

今回の撮影には、僕も久し振りに立ち会いまして、
現場に着くと、「足タレできます?」ってんで、
これは、足のメイクをしていただいてる時の写真です。
でも、結局、山田雅人さんの足のほうが味があるということで、
ご本人の足が使われることになり、僕の足はお役御免に。
そんなこんなで、見所満載であります!
未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/
2007.03.16(金)23:00~23:30
【ゲスト】 シティボーイズ
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理
▽シティボーイズ3人勢ぞろい…カツカレーめぐって大暴走
▽スポーツシューズ物語…マラソン王国生んだ男
竹原じむ、未来創造堂 第45回に出演!で書いた、
未来創造堂・第45回は、昨日がオンエアでした。
台詞もあり、顔のアップもあり、ちゃんと存在感も出してましたね。
端役ですが、役者の仕事をしていました。これからのじむにも要注目です!

未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/
2007.02.23(金)23:45〜24:15
【ゲスト】 中川翔子 東幹久
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理
▽木星が好き?聞きしにまさる跳び系中川翔子に木梨絶句
▽東幹久は超音波電動歯ブラシ
▽ユニットバス物語
先々週に続き、昨日、未来創造堂の撮影が、ありました。
今回は、印象-indian elephant-の加藤慎吾に加え、
フルタ丸の竹原じむ、ペピン結構設計の岡本祐介、真空劇団の江花渉、
ポップンマッシュルームチキン野郎の園芸家すみれ、を呼んでいただきました!
印象オールスターズですね。
僕も久し振りに撮影に立ち会いました。
オンエアは、3/16(金)の23:00~23:30の予定です。
主演は、山田雅人さんで、
芸人のイメージが強い方ですが、お芝居うまかったです。
そして、僕は、名前を存知あげなかったんですが、
準主演には、辻本祐樹さんという方が出ています。
この辻本さん、今年21歳の若手ですが、
すっごく、すっごく、芝居がうまかった。
もちろん、エビちゃんとか、芝居下手だし、
玉石混交の部分も、あるとは思うけど、
テレビって、役者の層が厚い。恐ろしいほどに。
多分、画面に見えないところで、
壮絶な生存競争があるんだろうなあ。
印象オールスターズには、
辻本さんと自分達を比べてほしい。
歳は上なのに、キャリアも実力も下。顔も・・・。
役者としての個性を持たないと、ぶ厚い層に食い込んでいけない、
じゃあ、どうするか?を、死ぬほど考えてもらいたいですね。
たとえ、自分の主戦場が、画面の中でなく、板の上だとしても。
1/30(火)に、東京三弁護士会・仲裁PRビデオの撮影に立ち会ってきました。
あまり知られてませんが、裁判によらない民事トラブルの解決の方法に、
弁護士が立ち会って解決にあたる、仲裁という制度があって、
そのPRビデオに出演してもらえない?というお話をいただいたんです。
もちろん、僕じゃなくて役者がですが。
なかなか弁護士さんと知り合う機会なんてないから、
面白い現場でした。
実は、以前から裁判もののストーリーを書いてみたいと思っていて、
貴重な経験をさせてもらったという感じです。
あと、役者の加藤慎吾と片方良子がかなりアップで、
もしくは長回しで芝居をしています。
テレビだと、まだ台詞が一つか二つですが、
今回はやたらたくさんあって、それも必見です。
試写が2月末、それが終わって、全国の法律事務所に配布されるのかな?
楽しみであります。
「愛撃」に出演してくれた、竹原じむが未来創造堂に出演します。
彼にとっては、初のテレビ出演!!
1/26(金)に撮影が終わり、2/23(金)の23:45~24:15に放送予定です。

以前、コンプレックスの視覚化で紹介したように、
竹原じむは身長が183cmもあり、しかも非常にいい脇役顔をしてるので、
経験を積めば、味のある役者になれるんじゃないでしょうか?
これからの本人の運と努力次第ですが。
担当スタッフによると、
映像の演技は、まだ全然できてない。
「勉強になった」と言ってたみたいだけど、
小学生がディズニーランドに行ったって、ディズニーランドの空気を感じてくる。
撮影現場の空気を感じただけで勉強になったと言ってるのなら、甘い。
このカメラワークだから、こう動いたほうがいい、というような、
映像の演技を勉強してほしいよね、
とのことでした。
まつながさんが書いてますが、
http://www.inzou.com/blog-b/2007/01/2007.html
今年最初のオーディションの話が来ました。
あくまでオーディションなんで、選ばれないと仕事にならないわけです。
が、スケジュール的には、オーディション当日と、撮影日を空けなきゃいけない。
選ばれる前に空けなきゃいけない。
こういう時に、役者達に声かけると、よく聞く言葉が、
「仕事(バイト)休めなくて・・・」
がっかりするよね。
お前、バイト頑張りたいの?役者頑張りたいの?どっち?みたいな奴さ。
いい人、なんだろうけどさ。
わかるよ。
急に、バイト休んだら、バイト先に迷惑かけるだろうよ。
上司に、嫌味言われながら、休む理由説明しなきゃなんないだろうよ。
でもさ、役者やるために、就職せずにバイトしてんだろ?
バイトは手段だろ?役者が目的だろ?入れ替わってどうすんだよ!
駆け出しの役者に、一ヶ月前(バイトのシフト決める頃)に、
仕事なんか来ないよ。いつだって、突然だよ。
だから、いつでもバイト休めるように、
仕事を適当にやって、人材として期待されず、
さりとて、上司には嫌われず、クビも切られない、
絶妙なポジショニング取っといてって話ですよ。
恋もバイトも一生懸命やってる、いい人になっちゃダメだよ!
って言っても、わかんねえんだろうなあ。
まあ、気づかないと、
そんなこと当たり前にやってて、
絶えずチャンスをギラギラした眼で狙ってる役者に、
どんどん仕事取られていくんだけどね。
ちょっと前にエントリーで書いたオーディションですが、
ずいぶん前に結果が来ていました。実は、
一人も選ばれませんでした。残念。
しょうがないけど、悔しいな。
結構、たくさん出演者が必要なCMだったので、
一人くらいはいけるかな?という甘い期待もあったのですが、
やっぱり、ダメでしたね。
一回のオーディションが事件になるくらい、
印象には、まだまだ仕事が来ない状況ですが、
待ってるのがよくないですね。
仕事はやって来るもんじゃなくて、もらいに行くもんでしょうから。
頑張ります。
昨日の金曜日(12/1)、
「愛撃」を見てくださったCMプロダクションの方が、
某企業のテレビCMのオーディションに、お声をかけてくださり、
「愛撃」の出演者ほぼ全員が、オーディションを受けてきました。
結果はまだ出てません。
聞けば、みんな、CMのオーディションは、今回が初めて。
一人当たりにかけられる時間が、3分もないくらいのチャンスに、
何もできずに終わった役者がほとんどだったようです。
でも、何もできずに終わったということを経験していくことが大事、
僕はそう思います。
舞台の役者は、長い時間かけて一つの役を詰めていくわけですが、
映像の現場では、短い時間しか与えられません。
そして、そのことに文句を言ってもしょうがない。
俳優という仕事に限らず、どんな仕事でも、
クライアントが何を求めているのか、
その求めに対して、自分は何ができるのか、
そのことを瞬時に判断して、行動を起こしていく以外に、道はありません。
でも、その瞬時の判断と行動ができるようになるには、
もう現場を何度も、何度も、何度も、経験して、慣れていくしかないんです。
偉そうなことを言える身分じゃ全くないけど、
十年後、昨日のメンバーが一人でも多く、
俳優を仕事にできる人になってくれてたらいいなあ。
只今、「愛撃」公演期間中ですが、 すごく評判がいいです!
まだ席には余裕がありますので、 ぜひぜひ、ご来場下さい!!
で、お伝えしたいことがもう一つありまして、
さっきまで放送していた、日テレの未来創造堂に、
加藤慎吾が出演しました。
しかも、主人公の亡くなった息子役、その名は、井上賛次郎。
ダンボールの開発者、レンゴーの井上貞治郎の息子です。
なんと、顔のアップが3回もありました。
ムチャクチャいい笑顔を披露しておりました。
見逃した方は、ビデオかDVDをお貸しします。
やっと、役者:加藤慎吾のテレビデビューと言える、
内容だったのではないでしょうか。
第7回公演「愛撃」、好評チケット発売中ですが、
稽古の合間に、テレビの仕事が入ってきまして、
明日(11/2)は、朝の6時から撮影だそうです。
今回出演するのは、未来創造堂の第32回!
なんと、加藤は、出演5回目にして、
役名がある役をもらえそうです。
主人公の早くに亡くした息子役、その名は、井上賛次郎。
ダンボールの開発者、レンゴーの井上貞治郎の息子です。
死んじゃう役なので、今日はその遺影の撮影でした。
最近、稽古でもグングン成長してる彼なので、期待しましょう!

ドラマ・HEROの「あるよ!」でお馴染みの、
田中要次さんと加藤慎吾が共演しました。
カミロボのイメージ予告篇
「居酒屋ブルーキラー」
http://www.kami-robo.com/
ほとんど後姿と横顔ですが、
最初の居酒屋のシーンに出てます。
まあ、まだほんのちょっとの出演ですが、
現場の経験を大切にしていってもらいたいな。
カミロボは、
紙で作ったロボットを自分の手で対戦させるエンターテイメント。
安居智博さんという方が10歳の頃に始めた一人遊びで、
ロボットのキャラクターだったり世界観だったりが受けて、
今、かなり注目されています。
安居さんは、Newsweek誌の「世界が尊敬する日本人」にもランクインした、
すごい人です。
最所裕樹と加藤慎吾が、今夜23:10から、
日本テレビ「未来創造堂 第26回セコム編」に出演します。
客演の園芸家すみれ(ポップンマッシュルームチキン野郎)も、
今回は一緒です。写真は、出番を待つ3人。


今回は、セコムの話で、
3人の役は、警備員です。
って、写真を見ればわかりますね。
ほんの一瞬の出演だと思いますが、
もし、見られた方は感想ください!!
未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/
2006.10.13(金)23:10〜23:40
【ゲスト】 カイヤ 東貴博
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理
▽袋とじは男のロマン…切り方に細かくこだわる男
▽室内でコスプレ乗馬に燃えるカイヤ
▽日本初の警備会社
最所裕樹と加藤慎吾が、
日本テレビ「未来創造堂 第26回セコム編」に出演します。
今回は、セコムの話で、
2人とも警備員の役で、チョイ役出演しております。
ON AIRは、10月13日予定ですが、
スポーツ中継などで変わることがあるので、
また近くなったら、お知らせします。
しつこくアピールしまくってましたが、
09.15(金)23:00〜23:30オンエアの、
日本テレビ「未来創造堂」に加藤が出演しました。
見られた方いますか?
制作は、感想のメールが何通か来た!と喜んでいましたが、
僕には来てないので、なんとも寂しい。
それは、ともかく、
ちゃんと台詞があってよかった。
くやしいのはお前だけじゃない。で、前にも書きましたが、
現場で台詞削られることはありうるので、
ドキドキしながら見てました。
東京タワーの建設現場でモメる職人達。
そこへ、加藤演じる、走ってくる若い測量技師。
技師「今、あの人がこちらに向かっているそうです!」
あっ、加藤が台詞、言ってる!(笑)
つー感じだったんですが、
ちょうど台詞のタイミングで、画面が切り替わって、
写ってるのが横顔になっちゃってるんだよね。
テレビって、顔のアップが印象に残るメディアだと思うので、
ワガママですが、次は台詞&顔のアップがある役をもらいたい。
前回公演の「友霊」では、引きの映像だけでなく、
顔のアップを撮っている映像も記録したので、それも使って、
うちのメンバーは、アップの芝居、顔の表情の芝居もできるんだって、
アピールしていきたいと思います。
もう一度、アナウンスさせてください。
今夜、23:00〜23:30の日テレ、未来創造堂に、
劇団印象の加藤慎吾が出演します。
番組内のシアター創造堂というドラマコーナーです。
ほんの一瞬の出演だと思いますが、
もし、見られた方は感想ください!!
未来創造堂データ
2006.09.15(金)23:00〜23:30
【ゲスト】 坂東三津五郎 小柳ゆき
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理
▽意外?小柳ゆきは忍者マニア
▽坂東三津五郎お城を熱く語る
▽50年倒れない…東京タワーを設計した人物
加藤慎吾が、9/15(今週の金曜日)の、
日本テレビ「未来創造堂 第22回内藤多仲編」に出演します。
今回は、東京タワーの話で、
加藤の役は、測量技師です。
金曜日の23時ごろに、
チャンネルを4に合わせましょう。
是非、加藤の雄姿をご覧ください!!
また、来月の「未来創造堂」に、最所裕樹が出演します。
こちらも、詳細がわかりましたら、ご報告いたします。
もう、2週間も過ぎてしまいましたが、
「未来創造堂 第2回丹羽保次郎編」に続き、
「未来創造堂 第6回早川徳次編」に、
加藤慎吾が出演してきました。オンエアは、5月19日です。
が、今回は、前回ほど、いい役につけなかったようです。
第2回丹羽保次郎編の加藤慎吾

慎吾のブログから、引用すると、
しばらくすると(結構待ったけど^^;)出番が来てスタジオへ。
今回は職人の役をもらった僕。セリフもあった。
はずだったんだけど、 入った途端、監督から
「職人Aと職人Bのセリフ、これ全部職人Aのセリフにしました」
とのお達し。
「おっと〜?」と思うのも束の間、
「で、職人Aはどちらの方ですか?」と聞かれ、
明確にAとかBとか言われたわけじゃないけど、
エキストラの配役表?には
職人A(ベテラン)職人B(小僧)って書いてあったから
僕はたぶんBなんだろうなぁ、でもセリフあるのAなんだよなぁ、と
コンマ何秒か躊躇していたら、
もう一人の職人役のエキストラの方が
「私ですね、職人A」って言っちゃった!
うそ〜〜ん。
ちょっと押していたこともあって急かされてドンドン進む現場。
ここに座って、こうやって、と促されるまま異議を唱えることもできず、
結局僕はトンカチやってる背中だけ映る
正真正銘の”エキストラ”になっちゃいました。
あ〜、あの時一瞬躊躇したのが・・・僕ですって名乗り出てれば・・・
-----
残念ながら、今回の彼の出演は、背中がメインみたいです。
なんでも名乗りを上げればいいわけではないと思いますが、
名乗りを上げなければ、チャンスをふいにすることはあります。
人間として、いい奴かどうかはおいといて、
役者は、見られてなんぼの仕事です。
まず、見られる場にいることに貪欲になってほしい。
劇場でも、スクリーンの中でも、そして、テレビでもいいので、
もっと、もっと、見られる場にいられるように。
今回の一件で、
慎吾にもそういった意識が芽生えていたら、
背中だけの出演は無駄ではないのかもしれません。
いよいよ、明日、
劇団印象の男軍団、最所裕樹、加藤慎吾、鈴木厚人、
民放デビューであります。
「未来創造堂 第2回丹羽保次郎編」
日テレ 4月14日(金) 23時〜
この顔が目印です。

そして、
加藤慎吾が、
第2回に引き続き、第6回にも出演決定!
いよっ、めでたい!
ちなみに、明日の主演は、中村俊介。
共演者には、阿佐ヶ谷スパイダーズの中山祐一朗がいます。
乞うご期待!!
大学の後輩から、電話がかかってきて、
バラエティー番組で、何か映像を撮るらしく、
そのエキストラの仕事をくれました。
俺へというよりは、劇団員へという話だったんだけど、
ついでだから、俺も背景のさらに背景という感じで、
参加しちゃいました。(一応、真ん中の男が俺)

後輩はいろいろと骨を折ってくれて、
最所と慎吾には、結構、いい役がつきそう。
もしかしたら、オンエアで顔が見えるかも。いや、見えるよ、きっと。
俺は、多分、背景の背景なので、
オンエアには残っていないと思うけどね。
それにしても、最近は、ポップンの撮影だったり、
秋葉原のブルーバックだったり、
人の現場にばかり行っていて、
自分で現場を作っていない。焦るなあ。
