2008年07月11日
 ■  加藤慎吾、日テレ「阿久悠物語」に出演!

加藤慎吾が、日テレ「ヒットメーカー 阿久悠物語」に出演します。
番組詳細はこちら。
http://www.ntv.co.jp/program2007/55-006.html

5月末のオーディションを経ての出演で、
今までのテレビ出演と比べて、かなり出番が多いとのこと。
(なにせ加藤の撮影日は5日間ありましたから)

他に、片方良子、竹原じむ、斉藤真帆、山田英美が、
ちょこっと映るかも?程度に出演してます。

放送日は、阿久悠の命日である、
8月1日(金)夜9:03~11:24から。お楽しみに。

2007年12月05日
 ■  インターネット クリエイティブ アワード2007

多分、撮影は五月だったと思いますが、
「父産」の稽古でテンパっていた時に、印象が参加した仕事が、
Yahoo! JAPAN インターネット クリエイティブ アワード2007 で、
クライアントワークの部で入賞作品として選ばれたとの連絡が!!
http://creative-award.yahoo.co.jp/prize2007/sakuhin9/index.html

普通に面白いページなんで遊んでみてください!
http://www.interactive-salaryman.com/pieces/crp2007_j/

2007年11月28日
 ■  たった5秒ですが・・・

たった5秒ですが・・・
今、日テレでオンエア中(8:00~9:55)の、
『爽快情報バラエティー スッキリ!!』
で、劇団印象が映ります。

是非、ご覧ください!

2007年05月31日
 ■  加藤慎吾、未来創造堂 第59回に出演!

劇団印象の加藤慎吾が、6/1の未来創造堂に出演します

ついでに、
園芸家すみれ(ポップンマッシュルームチキン野郎)も出演します。
さらについでに、カットされてなければ、私、鈴木厚人も出演します。
隠れ鈴木厚人ファンの皆様、お見逃しなく!

今回は、写真のとおり、ツール・ド・フランスの選手です。
bike070531.jpg

未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/

2007.06.01(金)23:20~23:50
【ゲスト】 鶴見辰吾 梨花
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理

【番組内容】
▽梨花がまたがる自転車サドルは超高級品?
▽鶴見辰吾対木梨自転車トーク
▽オシャレなキッチンに似合わない?調味料好き!梨花
▽ツール・ド・フランスを制した部品

【詳細】
年に4000キロも自転車に乗っているという鶴見辰吾さん。
自然と集まった仲間たちとの自転車エピソードは、芸能人らしからぬ内容。
スタジオに並べられたサドルには女性用があるとか。
梨花は、自宅のシステムキッチンに置いてある調味料にこだわりが・・・。
とはいっても、見た目がそぐわなくて悩んでいるとか?
発明は、自転車パーツ。
ツール・ド・フランスを制したパーツ発明は3兄弟の力だった!

2007年05月18日
 ■  園芸家すみれ、未来創造堂 第57回に出演!

「父産」の主要キャスト、
園芸家すみれ(ポップンマッシュルームチキン野郎)が、
未来創造堂に出演します。
今回は、なんと、コシヒカリの役で、ある意味主役です!!
どんな雄姿を見せてくれるのか、是非、お見逃しなく!

sumire061116.jpg

未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/

2007.05.18(金)23:20~23:50
【ゲスト】 永島敏行 森下千里
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理

【番組内容】
▽歯ぐきのニオイが好きな美女!興奮マル秘キッス!!
▽スタジオで田植え?米つくりにこだわる俳優
▽コシヒカリ普及物語

【詳細】
永島敏行のこだわりは田植えをすること。
なんとスタジオに田んぼが登場!
みんなで田植えに初挑戦!森下千里は歯間の味が大好きだとか!
そのため、男性の好みも歯の並びが重要らしい。
そしてキッスの時に特別な楽しみ方をするとか。赤裸々に語ってくれます。
発明は、コシヒカリ。
おちこぼれだったこの米を日本一人気のある米にしたお話。

2007年04月23日
 ■  「父産」キャスト陣、日テレ「オトナの資格」に出演!

「父産」に出演する、
加藤慎吾、岡本祐介、斎藤真帆が、
日本テレビ放送網のバラエティー番組「オトナの資格」に、
ドッキリの仕掛人として出演します。

そうです!
加藤慎吾、だいたひかるさんと共演!したのは、
この番組でした。

オンエアは、2007年5月5日(土)13:30~14:55。

≪番組概要≫

「オトナの資格」

「目上の人が言い間違いを連発!」「友人の彼女は悪い女?」
こんなとき、どのような行動が「オトナの行動」なのか?
そんな迷ってしまう行動ありませんか?
そんな状況に芸能人を追い込んだら、実際にどんな行動をするのか?
その行動はオトナの対応か?一体何がオトナの行動なのか?
隠しカメラによる「ドッキリ!オトナの行動実験」VTRと、
スタジオでの「オトナの対応とは?」という討論。専門家を交えての90分。
昔から仲は良かったが、
組むのは初めてという「大竹一樹」「名倉潤」という新鮮なコンビが司会を務めるところも見所!
果たしてあなたには「オトナの資格」はあるのだろうか・・・・・・・

≪放送内容≫

 「目上の人が、いい間違いを連発!そんな時あなたは・・・・?」
 「失礼な店員の態度&失礼なタクシーの運転手。こんなときあなたは・・・」
 「先輩の差し入れがとてもまずい!こんなときあなたは・・・・」
 「自分の言動で他人が叱られる!そんな時あなたは・・・」
次々に出されるお題は全て実験VTR付。
それぞれ芸能人がドッキリで追い込まれ、素の顔をさらけ出しています。
スタジオではその対応に賛否両論!スタジオの出演者は何を「オトナの行動」と思うのか?

≪出演者≫

MC:大竹一樹(さまぁ~ず) 名倉 潤(ネプチューン)  五十音順
ゲスト: アンガールズ 井森美幸 カンニング竹山 だいたひかる
     博多華丸・大吉 バナナマン ビビる大木 (五十音順)

2007年04月07日
 ■  加藤慎吾、だいたひかるさんと共演!

沢尻エリカさんとの共演の次は、
だいたひかるさんとの共演でした。

今度は、テレビですが、
加藤慎吾を含め、印象出演の役者陣が、
バラエティー番組の特番のある企画で、
だいたひかるさんと共演します。
今回は、オーディションを経ての出演だったので、
ちょっと嬉しいです。

一昨日、撮影で、オンエアは5月頃。
ネタバレがある企画なので、
内容は明かせませんが、
詳細決まり次第、ご報告いたします。

2007年03月22日
 ■  東京三弁護士会・仲裁PRビデオの完成試写

月曜日(3/19)に、東京三弁護士会・仲裁PRビデオの完成試写がありました。
この企画には、昨年(2006年)の9月から参加していて、
一ヶ月に一回ぐらいの打ち合わせを経て、
今年(2007年)の1/30に撮影。(東京三弁護士会・仲裁PRビデオの撮影:参照)
2月にオフライン試写。そして、3/19に完成試写と、約半年間のプロジェクトで、
外部での仕事としては、長期に渡って関わったので、感慨深いです。

前も書きましたが、
裁判によらない民事トラブルの解決の方法に、
弁護士が立ち会って解決にあたる、仲裁という制度があって、
そのPRのビデオなんですけど、
仲裁をドラマ仕立てで見せていく場面を、
加藤慎吾と片方良子が演じていて、長台詞の嵐。しかもアップ。
ちょっとした目の動きを求められたり、瞬きしないように演技したり、
これからのために、
まだやれてないことをやらせてもらえたという感じです。

仲裁PRビデオ、どこかで見かけましたら、ご一報くださいまし。

2007年03月17日
 ■  <続々報>印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!

昨日、金曜日、23:00~23:30オンエアの未来創造堂・第48回を、
ご覧になっていただけましたでしょうか?
存在感を残すような演技をできていたかは疑問ですが、
全員、何度も何度も、映ってましたね。

印象オールスターズの演技はさておき、
今回の、未来創造堂のドラマパート「シアター創造堂」の演出、
いつものシアター創造堂と見比べてみないとわからないかもしれませんが、
音の入れ方、寄りのショット、引きのショットの組み合わせ方、
などなど、ものすごくこだわって作られていたと思います。
特に、引きの風景のショット、
通常、場所の説明をするために便宜的に入れられるショットが、
普通の感覚より0.5~1.0秒くらい長く入ってるところがあって、
そこが音楽の盛り上がりに合わせられていて、ちょっとオッと思いました。
編集のセンスを感じます。

テレビの仕事は、普通にルーティンの仕事をこなしていても、
1日20時間働いていて、さらにこだわるためには、
残りの4時間を削っていかなければならないわけです。
だから、ちょっとでもいい映像って、
誰かが、ものすごく頑張ってるから存在するんですよね。

先日、TBSの美術をやっていた方と話したんですが、
そういう、
1日20時間働いていて、さらにこだわるためには、
残りの4時間を削っていかなければならない状況があるから、
たまに、こだわりのあるドラマを見ると涙が出そうになる。
「木更津キャッツアイ」とか、現場の誰かが、
本当に頑張って、クオリティーを上げて、
そのことによって、スタッフも「俺、これやったんだぜ」って誇れるものができて、
そして、安くないDVDを買うファンがたくさん生まれたんだ。
なんてことをおっしゃてました。

スタッフが誇れる仕事と、ファンが生まれる作品が重なってる、
そういう現場を、印象も作っていかなければいけませんね。

関連エントリー
印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!
<続報>印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!

2007年03月16日
 ■  <続報>印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!

印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!で書いた、
未来創造堂・第48回は、今日、金曜日、23:00~23:30オンエアです!

出るのは、

加藤慎吾(劇団印象-indian elephant-)
竹原じむ(フルタ丸)
岡本祐介(ペピン結構設計)
江花渉(真空劇団)
園芸家すみれ(ポップンマッシュルームチキン野郎)

つまり、第6回公演と第7回公演の男性出演者全員!
番組内のドラマパートで、
スポーツシューズのお話に、陸上部軍団として出てます。

mirai070316.jpg

今回の撮影には、僕も久し振りに立ち会いまして、
現場に着くと、「足タレできます?」ってんで、
これは、足のメイクをしていただいてる時の写真です。
でも、結局、山田雅人さんの足のほうが味があるということで、
ご本人の足が使われることになり、僕の足はお役御免に。
そんなこんなで、見所満載であります!

未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/

2007.03.16(金)23:00~23:30
【ゲスト】 シティボーイズ
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理

▽シティボーイズ3人勢ぞろい…カツカレーめぐって大暴走
▽スポーツシューズ物語…マラソン王国生んだ男

2007年02月24日
 ■  <続報>竹原じむ、未来創造堂 第45回に出演!

竹原じむ、未来創造堂 第45回に出演!で書いた、
未来創造堂・第45回は、昨日がオンエアでした。
台詞もあり、顔のアップもあり、ちゃんと存在感も出してましたね。
端役ですが、役者の仕事をしていました。これからのじむにも要注目です!

jimu070222.jpg

未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/

2007.02.23(金)23:45〜24:15
【ゲスト】 中川翔子 東幹久
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理

▽木星が好き?聞きしにまさる跳び系中川翔子に木梨絶句
▽東幹久は超音波電動歯ブラシ
▽ユニットバス物語

2007年02月07日
 ■  印象オールスターズ、未来創造堂 第48回に出演!

先々週に続き、昨日、未来創造堂の撮影が、ありました。
今回は、印象-indian elephant-の加藤慎吾に加え、
フルタ丸の竹原じむ、ペピン結構設計の岡本祐介、真空劇団の江花渉、
ポップンマッシュルームチキン野郎の園芸家すみれ、を呼んでいただきました!
印象オールスターズですね。

僕も久し振りに撮影に立ち会いました。
オンエアは、3/16(金)の23:00~23:30の予定です。

主演は、山田雅人さんで、
芸人のイメージが強い方ですが、お芝居うまかったです。
そして、僕は、名前を存知あげなかったんですが、
準主演には、辻本祐樹さんという方が出ています。
この辻本さん、今年21歳の若手ですが、
すっごく、すっごく、芝居がうまかった。

もちろん、エビちゃんとか、芝居下手だし、
玉石混交の部分も、あるとは思うけど、
テレビって、役者の層が厚い。恐ろしいほどに。
多分、画面に見えないところで、
壮絶な生存競争があるんだろうなあ。

印象オールスターズには、
辻本さんと自分達を比べてほしい。
歳は上なのに、キャリアも実力も下。顔も・・・。
役者としての個性を持たないと、ぶ厚い層に食い込んでいけない、
じゃあ、どうするか?を、死ぬほど考えてもらいたいですね。
たとえ、自分の主戦場が、画面の中でなく、板の上だとしても。

2007年02月02日
 ■  東京三弁護士会・仲裁PRビデオの撮影

1/30(火)に、東京三弁護士会・仲裁PRビデオの撮影に立ち会ってきました。
あまり知られてませんが、裁判によらない民事トラブルの解決の方法に、
弁護士が立ち会って解決にあたる、仲裁という制度があって、
そのPRビデオに出演してもらえない?というお話をいただいたんです。
もちろん、僕じゃなくて役者がですが。

なかなか弁護士さんと知り合う機会なんてないから、
面白い現場でした。
実は、以前から裁判もののストーリーを書いてみたいと思っていて、
貴重な経験をさせてもらったという感じです。

あと、役者の加藤慎吾と片方良子がかなりアップで、
もしくは長回しで芝居をしています。
テレビだと、まだ台詞が一つか二つですが、
今回はやたらたくさんあって、それも必見です。

試写が2月末、それが終わって、全国の法律事務所に配布されるのかな?
楽しみであります。

2007年01月31日
 ■  竹原じむ、未来創造堂 第45回に出演!

「愛撃」に出演してくれた、竹原じむが未来創造堂に出演します。
彼にとっては、初のテレビ出演!!
1/26(金)に撮影が終わり、2/23(金)の23:45~24:15に放送予定です。

jimu061101.jpg

以前、コンプレックスの視覚化で紹介したように、
竹原じむは身長が183cmもあり、しかも非常にいい脇役顔をしてるので、
経験を積めば、味のある役者になれるんじゃないでしょうか?
これからの本人の運と努力次第ですが。

担当スタッフによると、
映像の演技は、まだ全然できてない。
「勉強になった」と言ってたみたいだけど、
小学生がディズニーランドに行ったって、ディズニーランドの空気を感じてくる。
撮影現場の空気を感じただけで勉強になったと言ってるのなら、甘い。
このカメラワークだから、こう動いたほうがいい、というような、
映像の演技を勉強してほしいよね、
とのことでした。

2007年01月06日
 ■  いい人になるな!

まつながさんが書いてますが、
http://www.inzou.com/blog-b/2007/01/2007.html
今年最初のオーディションの話が来ました。

あくまでオーディションなんで、選ばれないと仕事にならないわけです。
が、スケジュール的には、オーディション当日と、撮影日を空けなきゃいけない。
選ばれる前に空けなきゃいけない。
こういう時に、役者達に声かけると、よく聞く言葉が、

「仕事(バイト)休めなくて・・・」

がっかりするよね。
お前、バイト頑張りたいの?役者頑張りたいの?どっち?みたいな奴さ。
いい人、なんだろうけどさ。

わかるよ。
急に、バイト休んだら、バイト先に迷惑かけるだろうよ。
上司に、嫌味言われながら、休む理由説明しなきゃなんないだろうよ。
でもさ、役者やるために、就職せずにバイトしてんだろ?
バイトは手段だろ?役者が目的だろ?入れ替わってどうすんだよ!

駆け出しの役者に、一ヶ月前(バイトのシフト決める頃)に、
仕事なんか来ないよ。いつだって、突然だよ。
だから、いつでもバイト休めるように、
仕事を適当にやって、人材として期待されず、
さりとて、上司には嫌われず、クビも切られない、
絶妙なポジショニング取っといてって話ですよ。
恋もバイトも一生懸命やってる、いい人になっちゃダメだよ!

って言っても、わかんねえんだろうなあ。

まあ、気づかないと、
そんなこと当たり前にやってて、
絶えずチャンスをギラギラした眼で狙ってる役者に、
どんどん仕事取られていくんだけどね。

2006年12月17日
 ■  <続報>オーディションと選ばれ慣れ

ちょっと前にエントリーで書いたオーディションですが、
ずいぶん前に結果が来ていました。実は、

一人も選ばれませんでした。残念。
しょうがないけど、悔しいな。
結構、たくさん出演者が必要なCMだったので、
一人くらいはいけるかな?という甘い期待もあったのですが、
やっぱり、ダメでしたね。

一回のオーディションが事件になるくらい、
印象には、まだまだ仕事が来ない状況ですが、
待ってるのがよくないですね。
仕事はやって来るもんじゃなくて、もらいに行くもんでしょうから。
頑張ります。

2006年12月02日
 ■  オーディションと選ばれ慣れ

昨日の金曜日(12/1)、
「愛撃」を見てくださったCMプロダクションの方が、
某企業のテレビCMのオーディションに、お声をかけてくださり、
「愛撃」の出演者ほぼ全員が、オーディションを受けてきました。
結果はまだ出てません。

聞けば、みんな、CMのオーディションは、今回が初めて。
一人当たりにかけられる時間が、3分もないくらいのチャンスに、
何もできずに終わった役者がほとんどだったようです。
でも、何もできずに終わったということを経験していくことが大事、
僕はそう思います。

舞台の役者は、長い時間かけて一つの役を詰めていくわけですが、
映像の現場では、短い時間しか与えられません。
そして、そのことに文句を言ってもしょうがない。

俳優という仕事に限らず、どんな仕事でも、
クライアントが何を求めているのか、
その求めに対して、自分は何ができるのか、
そのことを瞬時に判断して、行動を起こしていく以外に、道はありません。
でも、その瞬時の判断と行動ができるようになるには、
もう現場を何度も、何度も、何度も、経験して、慣れていくしかないんです。

偉そうなことを言える身分じゃ全くないけど、
十年後、昨日のメンバーが一人でも多く、
俳優を仕事にできる人になってくれてたらいいなあ。

2006年11月25日
 ■  顔のアップが三回も!!

只今、「愛撃」公演期間中ですが、 すごく評判がいいです!
まだ席には余裕がありますので、 ぜひぜひ、ご来場下さい!!

で、お伝えしたいことがもう一つありまして、
さっきまで放送していた、日テレの未来創造堂に、
加藤慎吾が出演しました。

しかも、主人公の亡くなった息子役、その名は、井上賛次郎。
ダンボールの開発者、レンゴーの井上貞治郎の息子です。
なんと、顔のアップが3回もありました。
ムチャクチャいい笑顔を披露しておりました。

見逃した方は、ビデオかDVDをお貸しします。
やっと、役者:加藤慎吾のテレビデビューと言える、
内容だったのではないでしょうか。

2006年11月02日
 ■  え?役名がある役を!!

第7回公演「愛撃」、好評チケット発売中ですが、
稽古の合間に、テレビの仕事が入ってきまして、
明日(11/2)は、朝の6時から撮影だそうです。

今回出演するのは、未来創造堂の第32回!
なんと、加藤は、出演5回目にして、
役名がある役をもらえそうです。
主人公の早くに亡くした息子役、その名は、井上賛次郎。
ダンボールの開発者、レンゴーの井上貞治郎の息子です。

死んじゃう役なので、今日はその遺影の撮影でした。
最近、稽古でもグングン成長してる彼なので、期待しましょう!

shingo061101.jpg

2006年10月24日
 ■  加藤慎吾、田中要次さんと共演!

ドラマ・HEROの「あるよ!」でお馴染みの、
田中要次さんと加藤慎吾が共演しました。

カミロボのイメージ予告篇
「居酒屋ブルーキラー」
http://www.kami-robo.com/

ほとんど後姿と横顔ですが、
最初の居酒屋のシーンに出てます。
まあ、まだほんのちょっとの出演ですが、
現場の経験を大切にしていってもらいたいな。

カミロボは、
紙で作ったロボットを自分の手で対戦させるエンターテイメント。
安居智博さんという方が10歳の頃に始めた一人遊びで、
ロボットのキャラクターだったり世界観だったりが受けて、
今、かなり注目されています。
安居さんは、Newsweek誌の「世界が尊敬する日本人」にもランクインした、
すごい人です。

2006年10月13日
 ■  エキストラ達の金曜日

最所裕樹と加藤慎吾が、今夜23:10から、
日本テレビ「未来創造堂 第26回セコム編」に出演します。
客演の園芸家すみれ(ポップンマッシュルームチキン野郎)も、
今回は一緒です。写真は、出番を待つ3人。

extra10-2.jpg

extra10.jpg

今回は、セコムの話で、
3人の役は、警備員です。
って、写真を見ればわかりますね。

ほんの一瞬の出演だと思いますが、
もし、見られた方は感想ください!!

未来創造堂 http://www.ntv.co.jp/mirai/

2006.10.13(金)23:10〜23:40
【ゲスト】 カイヤ 東貴博
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理

▽袋とじは男のロマン…切り方に細かくこだわる男
▽室内でコスプレ乗馬に燃えるカイヤ
▽日本初の警備会社

2006年10月09日
 ■  最所と加藤、未来創造堂 第26回に出演!

最所裕樹と加藤慎吾が、
日本テレビ「未来創造堂 第26回セコム編」に出演します。

http://www.ntv.co.jp/mirai/

今回は、セコムの話で、
2人とも警備員の役で、チョイ役出演しております。
ON AIRは、10月13日予定ですが、
スポーツ中継などで変わることがあるので、
また近くなったら、お知らせします。

2006年09月18日
 ■  アップがなければテレビじゃない

しつこくアピールしまくってましたが、
09.15(金)23:00〜23:30オンエアの、
日本テレビ「未来創造堂」に加藤が出演しました。
見られた方いますか?

制作は、感想のメールが何通か来た!と喜んでいましたが、
僕には来てないので、なんとも寂しい。

それは、ともかく、
ちゃんと台詞があってよかった。
くやしいのはお前だけじゃない。で、前にも書きましたが、

現場で台詞削られることはありうるので、
ドキドキしながら見てました。
東京タワーの建設現場でモメる職人達。
そこへ、加藤演じる、走ってくる若い測量技師。

技師「今、あの人がこちらに向かっているそうです!」

あっ、加藤が台詞、言ってる!(笑)

つー感じだったんですが、
ちょうど台詞のタイミングで、画面が切り替わって、
写ってるのが横顔になっちゃってるんだよね。

テレビって、顔のアップが印象に残るメディアだと思うので、
ワガママですが、次は台詞&顔のアップがある役をもらいたい。
前回公演の「友霊」では、引きの映像だけでなく、
顔のアップを撮っている映像も記録したので、それも使って、
うちのメンバーは、アップの芝居、顔の表情の芝居もできるんだって、
アピールしていきたいと思います。

2006年09月15日
 ■  一瞬だけど、存在感出てる?

もう一度、アナウンスさせてください。

今夜、23:00〜23:30の日テレ、未来創造堂に、
劇団印象の加藤慎吾が出演します。
番組内のシアター創造堂というドラマコーナーです。

ほんの一瞬の出演だと思いますが、
もし、見られた方は感想ください!!

未来創造堂データ
2006.09.15(金)23:00〜23:30
【ゲスト】 坂東三津五郎 小柳ゆき
【司会】 木梨憲武 西尾由佳理

▽意外?小柳ゆきは忍者マニア
▽坂東三津五郎お城を熱く語る
▽50年倒れない…東京タワーを設計した人物

2006年09月12日
 ■  加藤慎吾、未来創造堂 第22回に出演!

加藤慎吾が、9/15(今週の金曜日)の、
日本テレビ「未来創造堂 第22回内藤多仲編」に出演します。

http://www.ntv.co.jp/mirai/

今回は、東京タワーの話で、
加藤の役は、測量技師です。

金曜日の23時ごろに、
チャンネルを4に合わせましょう。
是非、加藤の雄姿をご覧ください!!

また、来月の「未来創造堂」に、最所裕樹が出演します。
こちらも、詳細がわかりましたら、ご報告いたします。

2006年04月28日
 ■  くやしいのはお前だけじゃない。

もう、2週間も過ぎてしまいましたが、
「未来創造堂 第2回丹羽保次郎編」に続き、
「未来創造堂 第6回早川徳次編」に、
加藤慎吾が出演してきました。オンエアは、5月19日です。
が、今回は、前回ほど、いい役につけなかったようです。

第2回丹羽保次郎編の加藤慎吾
extra060310.jpg

慎吾のブログから、引用すると、

しばらくすると(結構待ったけど^^;)出番が来てスタジオへ。
今回は職人の役をもらった僕。セリフもあった。
はずだったんだけど、 入った途端、監督から
「職人Aと職人Bのセリフ、これ全部職人Aのセリフにしました」
とのお達し。
「おっと〜?」と思うのも束の間、
「で、職人Aはどちらの方ですか?」と聞かれ、
明確にAとかBとか言われたわけじゃないけど、
エキストラの配役表?には
職人A(ベテラン)職人B(小僧)って書いてあったから
僕はたぶんBなんだろうなぁ、でもセリフあるのAなんだよなぁ、と
コンマ何秒か躊躇していたら、
もう一人の職人役のエキストラの方が
「私ですね、職人A」って言っちゃった!
うそ〜〜ん。
ちょっと押していたこともあって急かされてドンドン進む現場。
ここに座って、こうやって、と促されるまま異議を唱えることもできず、
結局僕はトンカチやってる背中だけ映る
正真正銘の”エキストラ”になっちゃいました。
あ〜、あの時一瞬躊躇したのが・・・僕ですって名乗り出てれば・・・

-----

残念ながら、今回の彼の出演は、背中がメインみたいです。
なんでも名乗りを上げればいいわけではないと思いますが、
名乗りを上げなければ、チャンスをふいにすることはあります。

人間として、いい奴かどうかはおいといて、
役者は、見られてなんぼの仕事です。
まず、見られる場にいることに貪欲になってほしい。
劇場でも、スクリーンの中でも、そして、テレビでもいいので、
もっと、もっと、見られる場にいられるように。

今回の一件で、
慎吾にもそういった意識が芽生えていたら、
背中だけの出演は無駄ではないのかもしれません。

2006年04月14日
 ■  見逃すな!未来創造堂は今夜23時!!

いよいよ、明日、
劇団印象の男軍団、最所裕樹、加藤慎吾、鈴木厚人、
民放デビューであります。

「未来創造堂 第2回丹羽保次郎編」
日テレ 4月14日(金) 23時〜

この顔が目印です。

extra01ks.jpg

そして、

加藤慎吾が、
第2回に引き続き、第6回にも出演決定!
いよっ、めでたい!

ちなみに、明日の主演は、中村俊介。
共演者には、阿佐ヶ谷スパイダーズの中山祐一朗がいます。
乞うご期待!!

2006年03月11日
 ■  バラエティー番組のエキストラ

大学の後輩から、電話がかかってきて、
バラエティー番組で、何か映像を撮るらしく、
そのエキストラの仕事をくれました。
俺へというよりは、劇団員へという話だったんだけど、
ついでだから、俺も背景のさらに背景という感じで、
参加しちゃいました。(一応、真ん中の男が俺)

extra060310.jpg

後輩はいろいろと骨を折ってくれて、
最所と慎吾には、結構、いい役がつきそう。
もしかしたら、オンエアで顔が見えるかも。いや、見えるよ、きっと。
俺は、多分、背景の背景なので、
オンエアには残っていないと思うけどね。

それにしても、最近は、ポップンの撮影だったり、
秋葉原のブルーバックだったり、
人の現場にばかり行っていて、
自分で現場を作っていない。焦るなあ。