2007年07月08日
■ 三谷幸喜脚本、三宅裕司演出の「社長放浪記」
伊東四朗が最後の喜劇人だと呼ばれるのは、
今後、喜劇人は出てこないからである。
喜劇人を育ててくれるはずの観客が、視聴者に変質してしまったからである。
そして、変質は続いていくのである。
観客の笑いと、視聴者のお笑いは違う。
そんなことを感じた。

投稿者 atsuto : 2007年07月08日 11:27
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コメント
まつながさま
メールありがとうございました。
今、送信しましたが、今度は届いた?でしょうか?
投稿者 西村博子 : 2007年07月11日 04:30
あ、感想聞きたいなぁ。
僕も先日観たので、今度話しましょう!
投稿者 フキハPMC : 2007年07月09日 02:40
